(新)各校学校説明資料

各学校の資料にてご確認いただけること(全て日本語)

  • 各学年ごとの学費
  • その他費用詳細
  • 入学手続きに必要な書類一覧
  • ESLの詳細
  • 時間割の例
  • 現在提供しているコースの概要
  • IBDPの平均点・進学先の大学名

各校ごとに、PDFの資料をお送りいたします。お気軽にお問い合わせ下さい!

ACS International

130年の歴史を誇る、中高一貫の当地の有名伝統校。1月始業11月終業。アジア各国の生徒の留学先として抜群の人気を誇る。IBDPの母国語での日本語(Language A Japanese) の取得可能。
インドネシアのジョコ・ウィドド大統領のご子息が2014年に卒業。

Hwa Chong International School

中高一貫の、当地でもトップクラスの進学校のインター校。1月始業11月終業。IDBPの平均点37点を誇り、受験する半数の生徒が38点以上を取得する。Bukit Timahの広大な敷地内に、ローカル校からインター校、
学生寮までが揃う

ISS International School

母国語教育を提供。ISSで長く教鞭を取り、長年IBの日本語教育に関わる日本人教師が在籍。日本人の多いアットホームな学校で、 英語力が心配な場合でも安心。​

GEMS World Academy

1959年創立の、世界10カ国以上でインター校を運営する
Gems Education が母体。生徒の国籍のバランスがよい。
日本人教師が常勤し、日本語でのサポートが充実

Stamford American International School

シティエリアから近いキャンパスでテクノロジー社会に見合った最先端の設備、学習環境を提供している。 350以上の部活動があり、本格的な
スポーツの機会を提供(アスリートプログラムあり)

Canadian International School

IB学校 小学校・PYP 中学校・MYP 高校・IBDP 生徒の国籍80ヶ国以上の
多国籍な環境。 2つキャンパスがあり、小学部までの東側のTanjong Katong・高校部までの西側のLakesideから選択ができる

St. Francis Methodist School

中高一貫校のプライベートスクール。年間約145万円以下という安価な
学費。高校卒業資格は、授業での評価50%、試験結果の評価50%の
西オーストラリア系プログラムなど、3つのコースから選択が可能。

Hillside World Academy

3歳から少人数で目の行き届く、アットホームな環境。
小学部は、すべて英語・中国語のバイリンガルプログラムとなっている。中国語を身につけさせたい幼稚園、小学校低学年のご家族に人気。

Insworld Institute

中高一貫の全校生徒100名の小規模な私立校。平均4-6名程度の小人数クラスで、最大でも12名となり、生徒さんへの個別対応が充実。
年間約200万円と安価な学費。
何年生でも、英語サポートクラスがあり、各自の進捗、必要に合わせて
授業が進む(学習障害のある生徒さんへも対応)

LASALLE College of the Arts

高校2年生からのDiplomaレベルからの学校。生徒の35%は外国籍で、
世界約40カ国から学生が集まる。教授陣は、受賞歴多数の芸術家や
デザイナー、教育者、研究者によって構成。世界でTop20の芸大に
数えられるイギリスのGoldsmit
hsとの提携、
すべてのプログラムが承認される。

Australian International School Singapore

1月始業、12月の終業で、比較的ホリデーが少ないカリキュラム。
多くのオーストラリア人が通い、ネイティブスピーカーが多く、
日本人が少ない。卒業資格は、IBDPとHSC(オーストラリア高校卒業
資格)、二つから選択できる。部活数は150あり、学校代表になることも可能。比較的大らかな環境で、個性にあった教育を行う。

Etonhouse International

シンガポールに本部を置く、11カ国以上に100校で教育を提供する。
イギリス式の教育をベースに、特に幼児教育に定評がある。Broadrick校は、週4-5回の日本語授業が選択でき(英語のサポートが抜けた生徒さん向け)日本人への人気が高い。複数あるPre-School(幼稚園)から、
インター校4校まで、アットホームな学習環境を提供している。

NEXUS International School

ホランドビレッジから近い敷地で、プールなどの施設もそろった比較的小規模な学校。イギリス式の教育を行う。2020年1月から東部のAljuniedに移転。英語サポートは少人数で、2段階に分かれているなど充実。

Global Indian International School

小学部で年間約140万円、高3でも約200万で学費・施設費までカバーする安価な学費。 日本と同様の4月始業、3月終業の3学期制。 IBDPの平均点は38点を誇り、全体105名のうち45点満点5名、44点3名。

Melbourne Specialist International School

2014年創立の、スペシャルニーズのお子様のためのサポートが行き届いた小規模校。最大12名の小規模クラスで、個々のお子様の段階に合わせた
スキルにターゲットを絞ったカリキュラムを展開している。
英語力不問で、基本的なコミュニケーションが難しいお子様も
受け入れている。学内で受けられる多くのセラピープログラムを用意。

San Yu Adventist School

シンガポール式カリキュラムでの勉強ができる小中学校一貫の私立校。1907年創立。1月始業で、ローカルスクールと同じ学期制を用いている。 小学校で年間約120万円、中学校で年間約135万円と学費が安価。
中国語はシンガポール教育省のシラバスに従った授業が展開され、
初級クラスも用意されている。

White Lodge International Preschool & Kindergarten

1999年創立の幼稚園。6ヶ月からのお子様の通園が可能。在籍生徒の国籍は25カ国と多国籍な環境を提供している。幼児教育における最新の研究を反映させたカリキュラムを提供し、卒園後はInvictus International Schoolへの進学が可能になっている。勉強にも力を入れており、小学校から
インターナショナルスクールを目指すお子様が多く通う。

The Winstedt School

2008年に創立のサポートが必要な生徒さん向けに、イギリス式の教育
プログラムを提供し、高校卒業の資格まで取得ができる学校。入学には
一定の英語力が必要となる。8月始業の学校で、約200名の生徒が
通っている。教員と生徒が最大2:15で、複数のセラピストが在籍する。
サポートの行き届いた教育環境を提供。