FAQ

各インター校についての個別の質問は学校のページでご確認ください。

シンガポールのインター校はだいたいいくらかかりますか?
学校、また学年にもよりますが、1年分はだいたい$20,000から$45,000ほどかかります。学年が上がるにつれて費用があがります。詳しくは、各校のページの学校説明資料をご確認ください。

御社にご連絡した場合のお返事は、どの程度かかりますか?
なるべく1日以内にお返事しておりますが、時期により3日ほどかかる場合があるかもしれません。

駐在の際のインター校選びの相談をしたい場合もご対応いただけますか?
対応しております。ご連絡ください。

シンガポールから本帰国、もしくは他国へ駐在が決まった場合でも、本人だけ残りシンガポールのインター校卒業を目指すことは可能ですか?サポートはいただけますか?
サポートいたします。学校により学生寮が使えるのか、ホームステイなのか、など多少違いがありますので、ご相談ください。

御社のサービスはいくらですか?
シンガポールにすでにお住まいで、ご入学希望の学校がお決まりの場合、サポートに費用はかかりません。ご留学、ご移住、ご駐在時、学校選びからすべてお任せいただく場合についてはお問い合わせください。

英語力がない場合でも、シンガポールに留学ができますか?
英語力が全くない場合は、まず英語の語学学校に入学することも可能です。多くのインター校には、ESLのプログラムがあり、そのプログラムからご入学する場合が多くなると思います。ただ、中学校3年生以上で、英語力がないところからIBDPを目指すのは難しいと考えます。

学生寮(ボーディング)はどの学校に行っても利用できるのでしょうか?
多くの留学生が学生寮を利用している学校、多数が駐在員のお子さんで学生寮を使う生徒が少ない学校、ホームステイしか認めない学校など、違いがあります。どうしても学生寮が良い、という場合、学生寮を認めている学校を選ばれるとよいと思います。また、学生寮はホームステイに比べて安価です。

シンガポールに単身留学するのに、1年間にかかる費用はどの程度を考えればよいですか?
ACS Internationalの場合でいいますと、ざっくりと、学費、寮費、食費など含め年間500万円ほどとお伝えしています。

ガーディアンシップ(現地保証人)のサーポトは頼めますか?
弊社のほうでご案内できます。

留学のためのビザにはどんな書類が必要ですか?
主に、パスポート、ご本人の出生証明書(戸籍謄本からの英訳)、ご両親の婚姻証明書(戸籍謄本からの英訳)、英文の成績表(2〜3年分)、パスポートサイズの本人のお写真、寮に入る場合は、レコメンデーションレターなどが必要になります。英語の成績表が取得できない、という場合はご相談ください。

シンガポールへ親子留学はできますか?
可能です。年齢は小学生以上が妥当です。生徒さんご本人は学生ビザ(Student Pass) お母様、もしくはお祖母様は、ガーディアンビザ(Long Term Visit Pass)が取得できます。お部屋探しまで対応できます。

日本に帰国し、日本の学校に編入する場合、インター校に行っていた為に起こる、リスクはありますか?

日本からの帰国は、中学校までは義務教育になりますので、公立校でしたらご編入可能です。
高校の帰国子女入試については、諸所学校により条件等がございます。
インター校で、すべての教科を英語で学びますので、単語などを英語で覚えてしまい、そのため、日本語で再度勉強し直す、などがリスクとして考えられると思います。ただ、英語力はつきますので、良い部分ももちろんございます。