カルコネインター校フェア東京2026
シンガポールインターナショナルスクールフェアとしては日本最大規模の15校が来日!
「日本の保護者の皆さまに、何が本当に役立つのか」を各校が真剣に考え抜き、学長・校長をはじめ、EAL(英語サポート)部門の責任者、そして実際に教壇に立つ現役教師たちが、日本まで足を運び、皆さまに直接お会いします。
パンフレットには載らない“リアルな話”を、担当者からじっくり聞ける貴重な機会です。
人気の学校を1日で比較!
| ✅人気の契約校に加え、UWCSEA、ノースロンドンカレジエイトも参加!アドミッションと個別面談可能 | ||
| ✅UWCSEA & NLCS アドミッションディレクターによるディスカッションあり | ||
| ✅人気インター校3校による英語習得プログラム徹底解説 | ||
| ✅有名ローカルインターACS&ホアチョンによるパネルセッション | ||
| ✅参加契約校から出願、入学時の大幅割引特典 | ||
| ✅カルコネからも割引ご用意! | ||
2026年3月22日(日)
インター校フェアin東京
ご参加には事前申し込み必須!
お申し込みは今すぐ!
豪華参加校
・ACS International School
ACSインター
・Australian International School
オーストラリアンインター (AIS)
・Brighton College (Singapore)
ブライトンカレッジ
・Canadian International School
カナディアンインター (CIS)
・EtonHouse International School
イートンハウス
・Global Indian International School
グローバルインディアン (GIIS)
・Hwa Chong International School
ホアチョンインター
・ISS International School
ISSインターナショナルスクール
・Middleton International School
ミドルトンインター
・NEXUS International School
ネクサスインター
・North London Collegiate School (Singapore)
ノースロンドン(NLCS)
・One World International School
ワンワールド (OWIS)
・Stamford International School
スタンフォードアメリカン (SAIS)
・United World College South East Asia
ユナイテッドワールドカレッジサウスイーストアジア(UWCSEA)
・XCL World Academy
XCLワールドアカデミー
インター校ならではの優れた設備を活用した実用的な学び
近隣諸国への体験型学習
最先端を学べる施設🗼
探求型の学習を多国籍な環境で体験
エージェントのフェアならでは!
訪問ブースを受付で相談!
・ご年齢、ご予算、英語力、受付でどの学校と話をすべきかアドバイス
・第一希望の学校が決まっていたら事前予約が可能!先着順です。お申し込みはお早めに
・日本人スタッフがいない学校は日本語通訳が詰めています!
・セミナーでは、学校に詳しいカルコネスタッフが、皆様が聞きたいことを学校に質問攻めします!
・ご移住、単身留学、親子留学でも- 丸っとお任せ頂けます!
・コンサルタントってどんな人?という不安がある方も是非お声がけください!
| ・学校選びの資料送付 | |
| ①学費比較一覧 | |
| ②インター校地図 | |
| ③インター校選びのQ&A | |
| ・ご希望条件に合う学校の紹介 | |
| ・ご不明点の回答・アドバイス | |
| ・学校との英語でのやりとり代行 | |
| ・学校見学のアポ取り代行 | |
| ・通訳として学校見学のお付き添い | |
| ・出願書類の日本語でのご案内(契約校のみ) | |
| ・合格通知(オファーレター)の受領の返信方法 | |
| ・入学スタートガイド(主要校)のご送付 | |
シンガポールの人気インターナショナルスクールをテーマ別にわかりやすく解説。
英語習得プログラムの違いから、英語力必須校の比較、名門校同士のパネルセッションまで、学校との個別面談の合間にも気軽にご参加いただけるトークセッションです。
11:30-
英語ビギナーにも強い、人気インター校3校!英語習得プログラムを各校代表者が徹底解説!(SAIS・CIS・NEXUS)
各校が提供する英語習得プログラムの特徴や違いを比較します。
サポート体制や学習の進め方、通常クラスへの移行タイミングなど、学校選びで気になるポイントをわかりやすく解説。
「どの学校・どのプログラムが我が子に合うのか」を考えるヒントが得られるセッションです。
13:30-
老舗超人気名門インター校と新進名門インター校に聞く、その特徴と違い
高い英語力が求められる人気校、UWCとノースロンドン(NLCS)。
教育方針や校風、カリキュラムの特徴、生徒像の違いなどを比較し、それぞれの学校がどんなご家庭・お子さまに向いているのかを各校担当者がわかりやすく解説します。
進学を見据えた学校選びを考える方におすすめのセッションです。
15:30-
ローカルインター、似ているけれどはっきり違う、それぞれの学校の良さ、強み
シンガポールを代表するローカルインター2校、ACSインターナショナルとホアチョンインターナショナルが登壇。
教育方針や学校生活、進学の考え方などについて、ホアチョンからはリンダ校長、ACSからはクリス副校長からご説明いただけます。
個別説明だけでは見えにくい学校の魅力や違いを知ることができます。
第2回カルコネインター校フェア2025東京 ビデオ
ご来場ありがとうございました
2024年ご参加者様の声 📣
学校紹介
ACSインターナショナルスクール
対象学年:中学〜高校
シンガポール建国以前からある名門校系列のインターナショナルスクール。
シンガポールに三校あるローカルインター校のうちの一つで、生徒の半数がシンガポール人という構成の、中規模中高一貫校。シンガポールでの教育・人脈獲得を意識した、アジアからの留学生が多く学ぶ。
Holland Village駅から徒歩で通うことができる。
閑静な住宅街の中にあるキャンパスは、中学生以上のみが在籍することもあり、落ち着いた雰囲気。外のカフェテリアや図書館などでは、学校の時間外にも生徒たちが勉強している様子が見られる。
文武両道を重んじ、バランスの取れた全人教育を学校の目標に掲げている
オーストラリアンインターナショナルスクール
対象学年:Infant care(2カ月~)~高校
幼稚部から高校までを備える大規模な学校ながら、大規模校であることを感じさせない、アットホームな雰囲気が工夫されている。横長に広い校舎は広いフィールドを囲むように考えられて作られており、生徒の作品やアボリジニのアートなどが配置された、自然光が明るく開放的な校舎。
オーストラリア人生徒が多く、特有のおおらかな雰囲気もありつつ、制服は革靴、ネクタイを締める日などもあり、きちんとした身だしなみなども身につけられる。
IBDPだけではなく、オーストラリアの高校卒業資格のコースも取ることができる。高校のカリキュラムに選択肢があるのも魅力。1月始まりの学校のため、オーストラリアの大学進学との親和性が高い。
ブライトンカレッジ シンガポール
対象学年:18ヶ月 〜 15歳(Y10)
2020年にシンガポールに開校した、英国・ブライトンカレッジの5つ目の海外校。本校の教育理念とカリキュラムを継承し、シンガポールで質の高い教育を提供。「思いやり」「自信」「探究心」を教育の核に、生徒が最大限に能力を発揮できる環境を提供している。
英語初級の5〜10歳向けに英語強化クラス(小学部準備コースPCP)を開講し、短期間で言語スキルを養い、メインカリキュラムへのスムーズな移行をサポート。
2024年8月にシニアスクールが開校となり、25年8月にY10(G9)を迎え入れ、IGCSE、Aレベルに向けた学びがスタート。
Early Years Foundation Stage(EYFS)と強化版の英国ナショナルプログラムを採用。最終的には、本校同様、IGCSE、Aレベルを取得しながら、高校卒業まで学べるようになる予定。
カナディアンインターナショナルスクール
対象学年:Nursery(18ヶ月)〜高校
シンガポールで30年以上の歴史がある大規模な幼稚園からIBのプログラムを採用している、IB一貫校。生徒の国籍80カ国以上の多国籍な環境。
50メートルプール、フルサイズのサッカーグラウンド、テニスコート、メーカースペース、音楽、フィルムメイキングなど生徒の様々な興味に応えることができる設備が充実。
2023年、低学年用の校舎が新設され、体を動かしながら様々なモータースキルを養える素晴らしいな校舎、外遊びの場が完成。
幼稚園から中国語と英語、フランス語と英語のバイリンガルプログラムを提供しているのも特徴。IBの教育理念に基づいた実学の精神も恵まれた設備の中で学ぶことができるのも魅力。
イートンハウスインターナショナルスクール
対象学年:N2(満3歳)〜高校※キャンパスにより異なる
幼児教育に定評があるEtonHouse。30年の歴史があるブロードリックキャンパスと、立地の良いオーチャードキャンパスがある。
満3歳から小5まで学べるブロードリックキャンパスはアットホームな環境で学校らしい雰囲気、日本の学校から転校の生徒さんも気後れすることなく馴染むことができそう。小学校で母語としての日本語を提供している珍しい学校で、日本人に人気が高い。
オーチャードキャンパスはビルの1~2階を利用し、プレスクールから高校生までが学ぶ都会的で洗練されたブティックスクール。校庭やプール、体育館などの設備がないので、体育や部活動は最寄りの公共施設を使用して行っている。
イートンハウス近年高校でIBDPをやめ、Aレベルに移行しており、IBDPが必ずしも向いていない生徒さんにとって一つの有効な選択肢を示している。
小規模な学校でみんなが知り合いというようなコミュニティ感も魅力。
グローバルインディアンインターナショナルスクール
対象学年:2.5歳~高校
シンガポール北部に位置するインド系インター。
元々はインド人の駐在員子息のための学校として経営されていたが、現在はインターナショナルスクールとしてダイバーシティを推進している。
手頃な学費でありながら、広大なSMARTキャンパスには、最新の設備が整っている。プールなどはないが、中庭などで生徒が活発に遊ぶ姿も見られる。
インド系の学校なので、学業に熱心でアカデミックの強さには定評あり。
特にITと理数系に強い。テストも頻繁にあり、アジア式の学習方法がとられている。
先生のほとんどがインド人。
ミドルトンインターナショナルスクール
対象学年:Nursery2(3歳)〜高校
EtonHouse International Schoolが母体の系列校で、質の高い教育を手ごろな学費で提供することで人気が高い。 卒業資格としては、Aレベルの取得が可能。
英語サポートがG7で終了することから、高学年は日本人も少なく、多国籍な環境。IBの学校ではないが、IBの要素を用いた学びとなっている。
メイン校舎のタンピネスキャンパスは、政府系の学校校舎を借用することで十分な設備は維持しつつ、新規投資による設備費を削減し、安価な学費を実現。
キャンパスは広々としており、プールやオーディトリアムなどはないが、グラウンド、テニスコート、バスケットボールコートなど一通りが整っている。
ホアチョンインターナショナルスクール
対象学年:中学〜高校
シンガポールに三校あるローカルインターのうちの一つで、生徒の半数がシンガポール人という構成の中規模校。母体のローカル校は、当地の有名トップスクールで学業に強い。
もともと中華系の子女の教育のために設立されたため、中華系生徒が多め。
中高一貫校だが、空きがあれば途中の学年からも受験できる。
Tan Kah Kee からバスでのアクセス。
Bukit Timahの広大な敷地内にInstitution、Internationalの二校、学生寮も揃う。敷地内にグラウンド、体育館、プールなどの設備に加え、理科室なども最新の設備が充実、ローカルインターだが設備はインターナショナルスクール並み。学校の敷地内に寮があるのもシンガポールでは珍しく、人気がある。
ISS インターナショナルスクール
対象学年:対象学年:K1(満4歳~) ~高校
国立公園に隣接する、小高い山の一部を利用した歴史的建造物が校舎となっている。小規模な学校。
古くから日本の大学のフェアなどを主催している日本への進学実績に強い。日本人の先生が常駐しており手厚くサポートしてくれるところも精神的にも心強いポイント。
体育館やグラウンド、プールなどの設備はないが、近隣の設備を借りての部活動が盛ん。
中規模な学校で高校に入ってからも英語ビギナーの受け入れがある珍しい学校。小規模校ならでは高学年からの入学でも活躍の機会が多く得られるのが魅力。
高校はIBDPとハイスクールディプロマのコースがある。
ネクサス インターナショナルスクール
対象学年:対象学年:Nursery(満3歳~)~高校
外見は近代的なビルだが、敷地内はよく考えられた学校らしい設備が充実している。 Aljunied駅から徒歩で通える距離と、交通の便が良い。
中規模校ながら、50メートルプールなど一通り以上の設備が整い、色々なことにチャレンジできる。欧米人生徒が多めの学校。
EALが手厚く、メインに上がるまでの間、複数のレベルに分けてきめ細かくサポートをしている。
カリキュラムは、高校からIGCSE、IBDPと続く。
ノースロンドンカレッジエイトシンガポール
対象学年:Pre-KG(3歳)〜高校
英国の伝統を受け継ぎ、革新的な教育を実現するインターナショナルスクール。入学には英語力が必要。
ノース・ロンドン・カレッジエイト・スクール・シンガポールは、ロンドンにルーツを持ち、多様な文化を尊重しながら、生徒一人ひとりの好奇心と探究心を引き出す魅力的なカリキュラムを提供。多言語教育も充実している。
広々としたキャンパスには、豊富な課外活動を支える先進的な施設が整い、学びの可能性を広げている。
ワンワールドインターナショナルスクール
対象学年:満3歳〜高校
2008年設立のGIIS(Global Indian International School)と同じグループの、非営利の中規模インターナショナルスクール。
質の高い、ワールドクラスの教育を手頃な価格で!という目標を掲げる。
西側の有力バジェットインター、ワンワールドのメイン校舎であるナンヤンキャンパスは、元公立校の校舎を借用することで設備費を削減し、安価な学費を実現している。
華やかなインター風の設備はないものの、広々とした運動場、体育館、プレイグラウンドなどの設備が整っており、外遊びも活発。
スタンフォードアメリカンインターナショナルスクール
対象学年:Infant Care(2ヶ月)〜高校
都心からのアクセスがよく、都会的な校舎、真ん中のフィールドを挟み、小学部と中高部で校舎を分けている。各校舎にそれぞれプールや体育館、理科室やアート、音楽室などがあり、設備は非常に恵まれている。
活発でアメリカンな印象の大規模校。言語教育にも力を入れており、幼稚園から中国語かスペイン語を学ぶことができる。
中国語と英語のバイリンガルプログラムも5年生まで提供、英語ビギナー向けの完全取り出し式のプログラムも用意。6年生以上からAは母語としての日本語の授業も提供、IBDPでの日本語Aの取得を目指すことができる。
また、アメリカンスクールという名に相応しく、アメリカの卒業資格やAPも提供している。IBDPでの卒業か、アメリカの卒業資格かのどちらかを選ぶことができるのはシンガポールで珍しく、魅力的なポイント。APの提供科目も多い。
ユナイテッドワールドカレッジサウスイーストアジア
対象学年:K1(4歳)〜高校
シンガポール内に2つのキャンパスを持つ、絶大な人気を誇るUWCSEA。
4歳(ご入学年9月1日に4歳)から高校までの生徒さんがそれぞれのキャンパスで学ぶ。
学校の魅力は?カリキュラムは?などについてはぜひ弊社主催の学校説明会もご利用ください。フェアの限られた時間ではぜひ個別の質問をご用意されることをお勧めいたします!
入学は合否があるセレクティブな学校で、人気もかなりあるため、複数回チャレンジされる方が多い学校。カルコネでも出願のサポートをご提供しておりますので、ご希望の方はご相談ください。
XCLワールドアカデミー
対象学年:Nursery(満2歳~) 〜高校
中規模の学校ながら大規模校並みの設備があり、華やかな印象の学校。
Yishun駅からシャトルバス(あるいはタクシー)でのアクセス。
新しいキャンパスで、プール、体育館、本格的なオーディトリアム、サッカーフィールド、先進的なデザインテクノロジーやゲーミングオーディトリアムなど、起業家精神を育てるという理念を体現した優れた設備を誇る。
恵まれた環境の中、生徒さんが楽しくのびのびと学習している様子が見受けられる。
日本人教師も多く、日本人フレンドリーな学校。進路指導も早くから取り組んでおり、保護者への説明会もしっかり行っている。進学実績も年々実績を積み重ねている。
お申込み
大賑わい‼️2025年シンガポールフェアの様子
是非、今年は会場で会いましょう!!
カルコネ
シンガポールインター校
フェア東京2026
2026年3月22日(日)
第1部 / 11:00-12:40 第2部 / 13:00-14:30 / 第3部 14:30-17:00
会場:東京・恵比寿(EBiS303)
住所: 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8







